• TOP
  • お知らせ

お知らせ

公認心理師の経過措置に伴う科目の読み替えについて
※対象:1997年度~2017年度までの期間に入学の方
なお、1996年度以前のカリキュラムは読み替えできません

2017年10月25日

 公認心理師法附則第2条第1項第1号及び第2号の経過措置に伴う、科目読み替えのための対応表を掲載しました。対応可能な方は、1997年度から2017年度までの期間に入学した本学大学院心理学専攻(臨床心理学コース)の修了生(及び在校生)の方々です。

  • 個人の履修科目と公認心理師科目とを対応させる読み替えの作業はご自身で行ってください(読み替え作業の代行やその確認等は大学では行っておりません)
  • 公認心理師受験に際して「科目履修証明書」が必要となりますが、現時点では未対応です。準備が整いましたらホームページ上にてお伝えいたします。
  • 対応表は今後更新される可能性がありますので、最新版をご参照下さい。

公認心理師の経過措置に伴う科目の対応表 (心理学専攻(臨床心理学コース)1997年度入学~2017年度入学生対象)
更新日:2017年11月15日

「老年心理学特殊研究Ⅰ」がもれていたため、「②福祉分野に関する理論と支援の展開」に読み替え可能な科目として、「老年心理学特殊研究Ⅰ」を表に追加しました。

総合人間科学部

アクセス アクセス